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富山市でママ会のできる穴場なオーガニックカフェといえば、夜カフェもやっている『豆こ食堂 やむなし』へお越しください。

ごあいさつ
豆こ食堂について

豆こ食堂について

やむなしの名前の由来

やむなしの名前の由来

やむなしとは、しょうがないと意訳しています。

何が起きても悩んでもしょうがない。
どうしたらよいかを考えよう。
また、正しい食事、正しい空間で病むことがないように。病むなし。
恵みの雨が止まないように。止むなし。
などの意味が込められています。

豆こ食堂の名前の由来

豆こ食堂の名前の由来

惜しくも閉店された豆古書店さん。子どもたちとお母さんたちのためにという、その素敵な想いをつなげていけたらと思い、この名前をお借りしました。
味噌汁の味噌は大豆でつくられているし、小豆も豆だなと。
「こ」の字をひらがなにしたのは、人が横向きに向かい合っているように見えたから。公園の芝生で寝そべっているような。

豆こ食堂で使われているお皿

豆こ食堂で使われているお皿

当店で使わせていただいているユニークなおにぎりのデザインのお皿。
愛知県瀬戸市でひとつひとつ手作りの瀬戸焼です!
瀬戸焼もお野菜も同じ”土”が命です。
手になじみ、持つとしっくりきます。
販売も行っておりますので、お手に取って感じてください。

こだわりの土鍋で炊いたごはん

こだわりの土鍋で炊いたごはん

豆こ食堂のごはんはこだわりの土鍋で炊いたごはんです。
通常の炊飯ジャーで炊いたお米よりもふっくらおいしく炊き上がります!
ご家庭で土鍋を使ってごはんを炊くとなると時間もかかりますし、手間もかなりのものになります。
「豆こ食堂」にお越しいただければ、そんな手間もなくおいしい土鍋ごはんをお楽しみいただけます!!

マクロビオティックって何?

マクロビオティックって何?

マクロビオティックとは

マクロビオティックというと、ストイックなイメージを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、マクロビオティックとは、穀物や野菜、海藻などを中心とする日本の伝統食をベースとした食事を摂ることにより、自然と調和をとりながら、健康な暮らしを実現する考え方です。

マクロビオティックとは

マクロビオティックの語源

「マクロビオティック」は、「マクロ=大きな」「ビオ=生命」「ティック=術、学」の3つの言葉からなっています。古代ギリシャ語を語源とした、「自然に即した命のあり方」という意味です。

マクロビオティックの語源

マクロビオティックと自然のバランス

暮らす土地でとれた野菜を積極的に使うことは、その野菜が新鮮で体に良いだけでなく、野菜の物流に伴い排出されるCO2の削減にもつながります。また、今まで捨てていた皮や葉などもおいしく食べられることは、キッチンからでるごみの減少にもつながります。

マクロビオティックと自然のバランス

大きなひとりごと

大きなひとりごと

良い意味でも悪い意味でも情報やモノが溢れていて、何が大切で、何が本物なのか、分かりにくくなっているような。
シンプルが一番分かりやすくて、迷いも無くて、無駄がないことがとても贅沢なんだなと。
料理も、部屋も、人間関係も、生き方も。

やりたいことリスト!

やりたいことリスト!

・おむすび販売
・80円くらいのおやつ販売
・お惣菜、お弁当販売
・おやさい販売
・ビニールシート貸し出しで公園ごはん
・おもちゃの貸し出し

やりたいイベント

やりたいイベント

・おばあちゃんとお手玉
・つみつみホットケーキ選手権
・こども食堂→公園で100人こども食堂→ふなっしーを呼ぶ
・マクロビオティック入門
・無添加調味料の選び方
・陶芸教室
・おえかき教室
・クリスマス会(みんなでプレゼントの交換)
・ヨガ
・手相占い
・グルテンフリースイーツ教室
・結婚式と二次会

なんのために、そのためにどうしていくのか、なぜ飲食を選んだのか。
長くなるので、直接店主にお問い合わせください。喜びます^ ^

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富山市でママ会のできる穴場なオーガニックカフェといえば、夜カフェもやっている『豆こ食堂 やむなし』へお越しください。
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豆こ食堂 やむなしへようこそ!

豆こ食堂 やむなしへようこそ!

豆こ食堂 やむなし

富山県富山市大泉町1丁目7-14 1階
営業時間:水〜日曜日12:00〜20:30(L.O.19:30)
定休日:月・火曜日(水曜日不定休。お知らせをご覧下さい)

TEL:0764-13-2264